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母乳が出ない悩みを持つママに抱かれる新生児の赤ちゃん
ユーママ
毎日の子育てお疲れ様です。
母乳育児をしているママは、母乳について悩みを抱えている方が多いと思います。

母乳が出ない、母乳の量が増えない、赤ちゃんが飲んでくれないなど。

母乳の悩みはママによって様々あると思います。

特に新生児期のママにとっては、育児は分からないことだらけ。

そんな中、夜間の授乳や育児に追われ、疲れやストレスをためてしまいがちです。

食事も適当に済ませてしまうことも多いのではないでしょうか。

ストレスや偏った食事は、
母乳の出を悪くしたりと影響を及ぼすこともあります。

私も実際にストレスから母乳が出なくなったことがあります。

今回は、私が経験した母乳育児について触れながら、母乳が出ない原因やその対策などご紹介しますね。

  • 約7割のママが母乳育児で悩んでる
  • 母乳育児からくるストレス
  • 母乳が出ない時の食事、授乳姿勢について

加えて、母乳が出ないママに選ばれている「すくすく母乳の泉」をご紹介したいと思います。

自分のおっぱいで育てたいママのために作られた母乳育児サポートサプリです。

母乳の量や母乳の質について悩んでいるママには特におすすめです。

今回の記事が、母乳育児に悩みを抱えるママのお役にたてればと思います。

<体験談>新生児ママ”母乳が出ない”

母乳が出ないママと赤ちゃんの手

私の母乳育児は、母乳がほとんど出ず泣くことからスタートしました。

出産したらすぐに自然と母乳が出ると思っていたんですよね。

しかし、悲しいことに、実際は全く出ず、出る気配すらない状態。

入院中は、助産師さんに言われるがまま、
とりあえず赤ちゃんにおっぱいを咥えさせていました。

しかし赤ちゃんの体重は全く増えず、むしろ減っていて毎日不安でした。

母乳らしきものが出たのは、出産して4日後だったかと思います。

乳頭マッサージや乳腺開通など、思っていた以上に苦戦してしまいました。

母乳を出すためには、多くの努力と忍耐が必要なんですよね。

母乳育児を甘く考えていたので、出産直後から悲しい気持ちになったのを覚えています。

産後は母乳が出なくて当たりまえ

私のように出産後に母乳が出なくて悩んだことがある新生児ママも多いのではないでしょうか?

”赤ちゃんに繰り返し吸ってもらうことで、母乳は分泌される”

分かってはいても、赤ちゃんの体重が増えないと焦りますよね。

入院中に別のお母さんを見ては、
「みんなおっぱい出てるんだろうなぁ」と悲観して考えてしまったり。

そんな中、助産師さんに言われて安堵した言葉があります。

すぐに母乳が出る人は稀ですよ

出産してもすぐに母乳が出ないことは普通のことなんだそうです。

悩んでいるのは私だけじゃないのかもと思って少しだけホッとしました。

母乳が出ない自分を責める日々

当たり前のように”母乳が出る”と思っていたのに、実際はなかなか出ない。

さらに周りからは「おっぱい出た?」の声。

私の場合、赤ちゃんの体重が増えない時、
助産師さんに「ミルクを足してみましょうか」と言われ、とても凹んだことがあります。

当たり前のように母乳育児が出来ると思っていました。

そのため、母乳が出ないという現実に「ママ失格だ」とまで思ったほど。

そのころの私は、体力的にも精神的にも疲れていたんでしょうね。

母乳が出ない自分を責めてばかりいました。

”母乳で育てなくては”がストレスに

出産してママになったからには、”母乳で育てたい”

そう願うママも多いと思います。

私も、出来る限り母乳以外の選択はしたくないと思っていました。

”自分のおっぱいを信じたい”と母乳育児に必死でした。

当時の私は”母乳で育てなくては”に縛られていた気がします。

母乳が出ないのは、
”母乳で育てなくては”のストレスが根底にあるからかもしれません。

思い当たるママもいるのではないでしょうか?

後に書きますが、ママのストレスは、母乳の量や質に影響してしまうこともあるそうです。

ここがポイント

出産しても母乳はすぐには出ないもの。すぐに出る人はほんの一握りです。母乳が出ないことで、自分を責めすぎないようにしましょう。ストレスをためないことも母乳育児には大切なことなんです

母乳育児の半数が「母乳が出ない」で悩んでる

母乳が出なくて悩む孤独なママ

厚生労働省によると、産後1ヵ月のうち、母乳のみで育てているママはおよそ半数だそうです。

その中の約7割が母乳育児で悩みを抱えていたという調査結果が出ています。

  • 母乳が足りているかどうかわからない
  • 母乳が不足気味
  • 授乳が負担、大変
  • こどもの体重の増えがよくない
  • 母乳が出ない

※参照:平成 27 年度 乳幼児栄養調査結果の概要

母乳の悩みはそれぞれ異なりますが、新生児のママの多くは母乳育児で悩んでいることが分かりますね。

私も新生児期は母乳が出なくて、こどもの体重が増えないことをとても悩みました。

特に新生児期は、外出を控えるママが多いと思うので、一人で抱え込んでしまいがちですよね。

今更ですが、新生児ママと出会える機会があれば、母乳の悩みを話したり、
少しは気分が軽くなれたんだろうなぁと思ってしまいます。

そもそも母乳って何から出来ているの?

母乳が出ないママと眠る赤ちゃん

母乳はママの血液から出来ていることを知っていますか?

赤ちゃんがおっぱいを吸うと、その刺激がプロラクチンというホルモン物質を分泌します。

プロラクチンが多く分泌されると「母乳を作らなくちゃ!」と体が反応し、
乳房の中の毛細血管にたくさんの血液が流れます。

この血液に栄養素が取り込まれたものが母乳となるそうです。

ちなみに母乳が赤くないのは、血液中の赤血球が排除された状態だからなんだそうですよ。

質の良い母乳を出すためにも、ママはしっかり栄養を摂取しなければいけませんね。

そういえば、産後の病院で出た豪華な食事とそのボリュームにびっくりしませんでしたか?

あれは産後の体力回復と、授乳を想定した食事量なんだそうですよ。

母乳を出すことはそれだけ栄養が必要ということなんですね。

母乳が出ない3つの理由

3つに並ぶハート

一般的に産後2~4週間で母乳の出は安定してくるといわれています。

授乳方法や回数、さらにはママのおっぱいや赤ちゃんの気分や環境によっても変わってきますが、
母乳が出ない、なかなか量が増えないのは、どんな理由があるのでしょうか?

よく聞かれる原因について主に以下の3つが考えられます。

不規則な生活とストレスからくる疲れ

夜間の授乳や抱っこ、おむつ替えなど、睡眠不足になるママは多いですよね。

すべてにおいて手さぐりな状態なので、疲れやストレスは気付かないうちに溜まってしまいます。

疲れていても思うように休めないですしね。

疲れやストレスがたまると、母乳が出にくくなることがあるそうです。

水分が足りていない

母乳はママの血液から出来ていることは既に書きましたが、その90%は水分で出来ています。

授乳中のママは、母乳に水分が奪われるので、水分補給がとても大切なんです。

水分不足は母乳の量にも影響するといわれています。

授乳期は普段以上に水分をとるように心がけましょう。

とくに夕方以降に母乳が出ない、減ると感じる場合は、水不足が原因であることが多いといわれています。

授乳のたびにコップ1杯程度飲めば大丈夫ですよ。

水分不足になると便秘にもなりますしね。

水分を摂るのが苦手なママは、スープや汁気の多い料理など、食事から水分を補給してくださいね。

偏った栄養で母乳の質が悪くなっている

子育てをしていると、どうしても寝不足になりがち。

睡眠を優先して、食事を後回しにするということはありませんか?

そうするとどうしても食事は適当になりがちですよね。

偏った食事は、母乳の質を悪くしてしまうことがあります。

忙しい時でも、せめて”ごはんと具だくさんのお味噌汁”だけでも摂れるといいですね。

助産師さんによると、産後はこの食事だけでも十分だそうですよ。

産後に備えて、パパにお味噌汁だけでも作れるように教えておくといいかもしれませんね。

それに惣菜や宅食など利用できるものは何でも利用して、頑張りすぎないようにしましょう。

ここがポイント

子育てが始まると、生活リズムが崩れ、気づかないうちにストレスがたまることも。休める時は短時間でも休んでストレスをためないように心がけましょう。日々忙しいとは思いますが、水分をしっかりとること、ごはんをきちんと食べることも忘れずに。ママが健康でいることが、母乳育児にはとても大切です。

母乳が出ない時の3つの対策

クローバーを握る新生児の赤ちゃん

母乳が出ない理由について書きましたが、どんな対策があるのでしょうか?

母乳が出ない時の3つの対策についてご紹介しますね。

母乳の出が悪い、量が増えない時など試してみてくださいね。

母乳をあげる時の抱き方を変えてみる

母乳をあげるときの姿勢は、ついつい同じになってしまいますよね。

同じ姿勢や同じ角度ばかりだと特定の乳腺が詰まって、乳腺炎になりやすくなります。

また母乳の出が悪くなる原因にもなるんだそうです。

時々は抱き方を変えるようにし、母乳をまんべんなく飲ませるようにしましょう。

代表的な授乳姿勢を4つご紹介しますね。

横抱き

一般的な授乳姿勢です。多くのママはこの姿勢で授乳しているかと思います。

赤ちゃんの顔が見えるので、声をかけながら授乳できる抱き方です。

新生児期は、ふにゃふにゃなので、
腕全体と手で赤ちゃんの背中とお尻を支えましょう。

頭の高さ調整やママの腕をもたせかけるために、クッションを用いると安定しますよ。

授乳クッションでなくても、普通のクッションでも大丈夫です。

赤ちゃんを支えるのが楽になるように、高さを調整してくださいね。

フットボール抱き(脇抱き・ラグビー抱き)

ママは体を起こした状態で、飲ませるおっぱいと同じ側の脇で赤ちゃんを抱えるような授乳姿勢です。

フットボールを抱くように、飲ませるおっぱい側の脇で赤ちゃんの体をはさみ、
腕で体全体を、手で頭と首をしっかり支えます。

赤ちゃんの口の位置を乳首の高さに合わせ、ママの腕を支えるためのクッションがあると楽にできますよ。

おっぱいの外側や下の方の飲み残しを解消しやすい抱き方です。

交差横抱き

飲ませる姿勢は、横抱きと同じです。

違いとしては、飲ませるおっぱいと逆の手と腕で赤ちゃんを支えて飲ませます。

左のおっぱいから授乳するときは、
右手で赤ちゃんの頭と首を、右腕で背中からお尻を支えます。

この姿勢もクッションがあると安定しますし、疲れにくくなりますよ。

赤ちゃんの頭をしっかりと支えることが出来るので、新生児期の赤ちゃんにもおすすめです。

たて抱き

ママは座った姿勢で、赤ちゃんを太ももや骨盤の上に座らせて飲ませる授乳姿勢です。

首がすわっていない新生児の場合は、
赤ちゃんの頭や腰をしっかり支えてくださいね。

おなかを密着させて、赤ちゃんの鼻が乳首の高さにくるように支えましょう。

吐き戻しが多い赤ちゃんにもおすすめの姿勢です。

いろいろ試してみて、自分に合う楽な姿勢を探してみてくださいね。

授乳姿勢を変えて、さまざまな角度からおっぱいを吸ってもらいましょう。

ママと赤ちゃん、二人にとって快適な姿勢が見つかるといいですね。

赤ちゃんがうまくくわえているか確認する

当たり前ですが、赤ちゃんは生まれて初めておっぱいを飲みます。

慣れないうちは、くわえ方が浅かったり、飲み方がへたくそだったりします。

赤ちゃんがおっぱいにうまく吸い付けないと、
母乳をしっかり飲めないので、母乳の分泌が減ってしまうんです。

授乳の際は、赤ちゃんをママにぴったりくっつくように抱っこしましょう。

赤ちゃんが口を開いたタイミングで乳輪までしっかりくわえさせてくださいね。

くわえ方が浅いと乳首トラブルの原因になることもあります。

赤ちゃんのくちびるがアヒルのように外側に開いているかも確認してくださいね。

バランスのよい食事をとる

母乳に関しての食べ物のジンクスはいろいろとありますよね。

しかし、科学的根拠はなく、母乳に良い特定の食べ物や栄養素は存在していないそうです。

母子手帳に記載されている厚生労働省の「妊産婦のための食事バランスガイド」を参考に、
できるだけまんべんなく栄養素を摂ることが大切なんだそう。

※参考:妊産婦のための食事バランスガイド

つまり良い母乳は、健康な体から作られるということです。

健康な体を作るためにも、バランスのよい食事が大切ということですね。

和食がすすめられるわけ

産後に適した食事として”和食が良い”と聞いたことはありませんか?

和食が良いとされる理由は2つあります。

  • 出汁を使っているので基本的には薄味であること
  • 副菜もあるので幅広く栄養を摂取できること

産後は、バランスのよい食事が大切と書きましたが、和食はピッタリなわけです。

ただ主食、主菜、副菜、乳製品、果物をバランスよくとり、濃い味付けにしないように努めれば、
和食に限る必要はないんだそう。

和食以外の食事も摂りたいですしね。

たまには外食でストレスを発散しながら、無理しない程度に食事の管理をしていければいいですね。

ここがポイント

ママも赤ちゃんも授乳は初心者同士。授乳姿勢を変えたり、おっぱいのくわえ方を見直したりと試行錯誤しながら、二人のスタイルを見つけましょう。またママはしっかりと栄養を摂ることが大切です。健康な体を作ることを心がけましょう。

<体験談>ストレスで”母乳が出ない”を経験

母乳を飲んで眠る赤ちゃん

私は里帰り出産だったので、新生児期は実家で過ごしました。

普段母とは喧嘩をしないのですが、産後は育児のことで何度も言い争いをしてしまったんですよね。

産後のホルモンのバランス崩れのせいなのか、母の言葉や態度にも過敏に反応してしまいました。

居心地が良いはずの実家なのに、いるのがツライと思うほど。

喧嘩をした日の夜は、特に母乳がでませんでした。

涙を流す日も多かったし、ストレスをため込む日々で、実家にいる間は、母乳の出が本当に悪かったです。

あと他にも。。。

産後3か月頃に旦那の実家に泊まったのですが、その時も母乳が出にくかったです。

ストレスを感じているつもりはなかったのですが、体は正直ですね。。。

母乳が出ないママに選ばれている
”すくすく母乳の泉”

母乳を出すために色々とやってみたけどうまくいかない。
まだ母乳育児をあきらめたくない。

母乳で育てたいという気持ちは、そう簡単に諦められないですよね。

自分のおっぱいを信じたいし、母乳のために出来ることはしたい。

母乳のためのハーブティなど、試したことがあるママも多いと思います。

母乳の量を増やすも質を上げるのも、ママが健康であることが大切です。

そのためにも、授乳中にはたくさんの栄養をバランスよくとる必要があります。

忙しいママのために、授乳中に必要な栄養がぎゅっとつまったサプリをご紹介します。

母乳育児サポートサプリ「すくすく母乳の泉」

自分のおっぱいで育てたい!そんなママのために作られました。

厚生労働省が推奨している、授乳中のお母さんにとって必要な栄養の量を詰め込んだサプリです。

子育てに忙しいママにとっては、バランスのよい食事を摂るのはなかなか難しいと思います。

必要な栄養がサプリで補えれば、手軽なので嬉しいですよね。

ママのための栄養だけでなく、赤ちゃんの成長をサポートするDHAや葉酸も含まれています。

さらにローズヒップやルイボス、たんぽぽ等、ママには嬉しいハーブも複数含まれているのもポイント。

お財布に優しいお値段設定なのも、お試ししやすくて良いですよね。

母乳育児に必要な14のビタミン・ミネラルを凝縮

ただでさえ体力が必要な育児ですが、特に授乳期のママは栄養が不足しがちです。

母乳は血液から出来ているため、栄養不足は母乳の質に影響してしまいます。

必要な栄養素をぎゅっと凝縮してつめこんだのが「すくすく母乳の泉」です。

厚生労働省が推奨する、授乳期のママが摂取すべき栄養素をカバーしています。

日々の食事で補えないものは、サプリを使うのも一つの手段。

食事のストレスを軽減できれば、気持ちが少し楽になれるかもしれませんね。

赤ちゃんの発育をサポートするDHA・EPAを配合

DHAやEPA(オメガ3脂肪酸)を知っていますか?

脳の発育に関わる重要な栄養素なのですが、体内では作ることができないものだそう。

赤ちゃんの学ぶ力を育むためにも積極的に摂取した方がよいそうです。

ママの健康だけでなく、赤ちゃんの発育についても考えられているのは嬉しいですよね。

さらに母乳の出をサポートする葉酸も含まれていますよ。

母乳育児をサポート 2大ハーブ配合

母乳育児の定番といえば、タンポポではないでしょうか?

たんぽぽコーヒーやたんぽぽ茶は聞きなじみがあるかもしれませんね。

タンポポは、鉄やカリウムを豊富に含み、
母乳の質を向上する手助けをしてくれると言われています。

さらにタンポポだけでなく、ラズベリーリーフも配合されています。

ラズベリーリーフは、母乳の出を実感できるとアメリカやヨーロッパで人気の高いハーブです。

産後のママを元気にしてくれる効果もあるそうですよ。

他にも、アンチエイジングに不可欠なルイボス、鉄分やビタミンが豊富なローズヒップ、
腸の調子を整える乳酸菌、7種の国産野菜も含まれていますよ。

厳しい基準をクリア 安全性にもこだわり

妊娠後期から摂取できるよう、安全性にもこだわりがあるサプリです。

  • 10の無添加
  • 放射線検査をクリア
  • 国内工場で徹底した品質管理

厚生労働省が定めた基準をクリアした国内の工場で生産されているので安心ですね。

配合する原料もアレルギー物質や菌数検査など、厳しい基準をすべてクリアしています。

安全であることは必須条件ですよね。

ここがポイント

母乳の量・質について悩むママにおすすめのサプリです。授乳期のママに必要な要素がしっかり配合されています。普段の食事にプラスして、手軽に栄養を補えるのは嬉しいですね。
30日間の返金保証もあるので、サプリが初めてのママにも挑戦しやすいかと思います。
ママの健康と赤ちゃんの成長のためにいかがでしょうか。

<体験談>母乳が出ない悩み
慣れると解決することも

母乳育児は、体力的にも精神的にも大変ですよね。

四六時中、母乳のことが頭から離れないことも。

母乳に良いものがあれば、試したいと思いましたし、実際に試したものも多々あります。

新生児期に母乳の出が悪かった私も、徐々に量が増え、
時には減ったりを繰り返しながら、なんとか約1年の母乳育児を終えました。

調子がいい時もあれば、悪い時もあり、そんな時はミルクを頼ったりすることもありました。

母乳育児から逃げ出したい時だってありましたし、
とにかく泣いて、さらに旦那に八つ当たりしたことも。

それでも毎日母乳をあげていたら、慣れてくるんですよね。

母乳が出る、出ないも、回数をこなして慣れてくると、なんとか対応できるようになります。

けどどうしてもうまくいかない時は、産院や母乳外来に相談するなど、
味方になってくれる人はたくさんいます。

悩みすぎてもつらいだけなので、一人で抱え込みすぎないようにしてくださいね。

<まとめ>母乳育児 悩みすぎないで

色々な対策を紹介しましたが、いかがでしたか?

母乳育児に悩みを抱えるママのお役にたてれば幸いです。

母乳の悩みはそれぞれあると思いますが、無理をしすぎないようにしてくださいね。

大切なのはママと赤ちゃんが笑顔でいられることだと思います。

母乳育児応援しています。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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